酵素の力であなたの健康・長寿を応援するネット治療院です。

「究キワミ極」プレミアム酵素活性検証実験!
酵素液は食品衛生法に基づく分類でいうと「清涼飲料水」になり
「商品の品質を守る為に加熱加工処理を義務付け」られています。
製造過程では確かに液体であり、十分な酵素が含まれているのに、衛生上加熱殺菌しなければならず、
熱に弱い酵素は失活してしまいます。
その為、健康目的で消化酵素不足にならない様に(代謝酵素を温存する為に)酵素を摂取しようと思っても
“失活した酵素”を摂取している結果となっています。
つまり「消化酵素を補う為に酵素ドリンクを飲みましょう」などのよく耳にする宣伝文句は矛盾だらけなのです。それどころか、非加熱の酵素食品でさえも、もともと酵素活性が無い「失活」している商品が多く出回っています。
非加熱の酵素食品が“失活”(酵素活性が無い)している大きな原因は“2つ”です。
粉末 原液を急速“冷凍、乾燥”法で製品化しますが、製造の技術や機械などの原因で
酵素も失活。
濃縮非加熱酵素 発酵、熟成期間が長期間(製品化する前の発酵・熟成させたまま残っている状態)になると、酵素が酸化。
結果的に「活性酸素により滅菌」「活性酸素により酵素も失活」。
注:この酸化した酵素は健康を害します。
(酸化している為、どす黒い色をしています。)
「究キワミ極」プレミアムの酵素活性の検証・・・